4年前に**OOFOS(ウーフォス)**のサンダルに出会って以来、
毎年5月〜10月のあいだ、仕事のとき以外はほぼ毎日履いています。
現在保持しているのが写真の3足で、オリジナルのベージュ、レオパードとOOmegaの黒です。
いわゆる「リカバリーサンダル」と呼ばれるものですが、正直なところ、履いていて“回復している”という実感はそこまで強くはありません。
それでも履き続けている理由は、とてもシンプルで、
とにかく履き心地が抜群にいいから。
一時期は外用と別に、家の中でも履くほど気に入っていました。
ただ、ウーフォスはサンダルとしては少し価格が高め。
オンラインで購入するには、正直かなり勇気がいりました。
私も最初は迷って、「できれば試着してから買いたい」と思い、取り扱い店舗を探しましたが、当時はなかなか在庫が見つからず…。
思い切ってオンラインで購入したところ、
想像以上の履き心地に驚き、すぐに色違いを2足買い足しました。
さらに、友人にも「これ履いてみて」とすすめたところ、
その場で気に入って、すぐに購入したと連絡が来たほどです。
ウーフォスは脱ぎ履きがしやすいので、
ヨガやサウナに行くときにもとても便利です。
最近はソールが厚めのタイプを愛用していますが、
クッション性が高く、足への負担がかなり軽減されている感覚があります。
もともと夏はあまり好きではないのですが、
「ウーフォスが履ける季節」というだけで、少し楽しみになりました。
少し大げさに聞こえるかもしれませんが、
本音を言えば一年中履いていたいくらいです。
ウーフォスは、ひとことで言うと
「足の疲れを減らして、日常の快適さを底上げしてくれるサンダル」。
最大の特徴は、衝撃吸収力の高さ。
一般的な靴と比べて約37%衝撃を軽減すると言われています。
そのため、
膝や足腰への負担をやわらげてくれるのは間違いありません。
👉 私が愛用しているOOmegaモデルはこちら

現在愛用しているのは、**OOFOS OOmega(ウーフォス OOmega)**という、少しソールが厚めのタイプです。
最初は定番モデルを履いていましたが、
このOOmegaに変えてからは、よりクッション性の高さを感じるようになりました。
厚底といっても不安定さはなく、むしろ足裏全体がしっかり支えられている感覚があり、長時間履いていても疲れにくいのが印象的です。
ウーフォスは、見た目だけだと正直「普通のサンダル」との違いがわかりにくいかもしれません。
私自身も購入前はかなり迷いましたが、
実際に履いてみて初めて、この独特のクッション性とラクさを実感しました。
「ちょっと高いけど気になる…」という方は、
まずは定番のトングタイプから始めるほうがいいかもしれませんが、私はOOmegaばっかり履いてしまいます。
中には足の甲の高さが合わなかったという友人もいましたが、
サイズ感さえ合えば、日常使いの快適さがかなり変わると思います。
オリジナルとOOmegaでこのくらいの厚みの違いがあります。全然違いますよね。
スニーカーサイズは基本23.5cmでウーフォスはUS6 UKK EU37 の23cmでちょうどいい感じです。

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